Roast & Supply
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©2019 Spring YUYA ROAST

 A COFFEE ABOUT A FILM「the  WAY BACK to YARASQUIN」

 ​映画の舞台産地コーヒー、ホンジュラス カトラチャが手に入るのはYUYA ROASTだけ。

​What's ROAST?

​コーヒー豆の表情は焙煎レベルによって様々。

焙煎時間は大体7分~15分。その間、コーヒー生豆に含まれる約1,000の香気成分が複雑に増減し、"煎り止めのタイミング"がカップの味わいを決めます。

YUYA ROASTでは「 Light Roast ~ Italian Roast 」の8段階で表記しています。これは国際規格であり一般的なコーヒー教本でも用いられる用語です。

 Light ―品質テスト用のため一般流通しない。

 Cinnamon ―主にテスト用。苦みや酸味は弱い。

 Medium ―コーヒーらしい香り。ソフトな味わい。 

 High ―豆が膨らみ酸味が現れる。(以降、中煎り)

 City ―コーヒーらしい苦み、スパイス香が加わる。

 Full City ―酸味と苦みのバランスがおよそ半々。

 French ―チョコ系の風味が強くなる。(以降、深煎り)

 ​Italian ―豆全体にツヤが現れる。喉ごしが良い。

​What's FLAVOR?

​コーヒーの味と香りの表現は飲む人によって様々。

1995年、当時のSCAA(アメリカスペシャルティコーヒー協会)が業界全体のため味と香りに関する言葉をフレーバーホイールという形でまとめました。

YUYA ROASTでは世界の共通言語となったフレーバーホイールから商品の特性に近いAroma ,Tasteの語彙を抜粋してパッケージに記載しています。

Aroma

 Flower-花系 Fruity-果物系 Nutty-ナッツ系 Caramelly-カラメル系 Chocolaty-チョコレート系  Spicy-スパイス系 

​Taste

 Winey-ワインに近い酸味  Acidy-良質な酸味  Mellow-まろやかな甘さ  Bland-口当りが良い Sharp-適度な辛味  Pungent-ピリっとする苦み 

​Wish you have A good coffee

​Let me guide you!

​コーヒー豆の保存方法について

焙煎したコーヒー豆は生鮮食品と考えて下さい。

最も良いのは常温保存で早めに飲み切る事ですが、長期保存する場合は冷凍庫で保存することをお薦めします。2018年10月、ASIC(国際コーヒー科学会議)の報告では

①35℃×2日間の劣化スピードは-25℃×70日間と同等

②15℃以下の環境だと酸素は劣化要因にならないと伝えられました。

コーヒーの飲み頃に関する見解は様々ですが、「焙煎から開封まで1~2カ月、開封後1カ月」が美味しく飲める期間だと考えます。

皆さまのコーヒーライフに合わせて参考にして下さい。

My name is Yuya.
I'm roasting coffee bean.
Thanks for all you've shown me but this is how I do.
I've all left the den let me serve you' bout it.

-!Mil Gracias por Todo!-

「夢が叶った」とMayraが語った初来日。(2019.4.7~4.21)

彼女が主演を果たしたドキュメンタリー映画「the WAY BACK to YARASQUIN

上映会&トークセッション(東京、京都、大阪)の写真をご覧ください。

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